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2009年03月31日

車検なので荷物を降ろしたら、こんなに広くてビックリ!!.JPG

いつも私が乗っている車が、年1回の車検である。
今までは、荷物を乗せたまま、「車検、やっといて!」
「はい、それじゃあ持って帰ります!」で、よかった・・・

ところが、今年は、陸運局が厳しくなったのか、
荷物を、全部降ろさなあかんらしい。

それは、しゃあないから、降ろすけど、
私の車は、「動く倉庫」と言われるほど、
台をしたり棚を作ったりしているので、
それをばらすのは、大変だ。

普段、いるような、いらんようなものばっかり、
積んでいるので、降ろしてもいいのだけれど、
妙に、降ろした時に限って、「あれが、あったらな~」
という事になってしまう。

だから、またそれを、積み込んでおく・・・
そんなことを、繰り返すと、10年間の内に
いっぱいになってしまったのだ。

これだけ積んでいると、燃費が悪くなるのは、
承知している。がしかし、また取りに帰ったり、
買いに行ったり、ウロウロすることを思えば、
時間のロスが無くなり、ましなのかなあと考えていた。

でも、こうやって毎年降ろさなあかんねやったら、
もうちょっと、量を減らさなあかんかなあ~と、
今、考えているところである。

それにしても、荷物を全部降ろしてしまうと、
なんと、広いことか、と改めて知った。


                             

2009年03月29日

大和郡山お城まつり、大勢の人出だった.JPG

今日は、偶然にも、お祭りだった。
大和郡山に金魚を買いに行ったら、
店のご主人が、教えてくれたのでした・・・

城跡で出店がいっぱいあり、賑やかな事、
金魚の品評会があり、いいものが出てるらしいという事、
を聞いたので、行ってみることにした。

確かに、食べ物などの出店が、たくさん出てて、
お客さんもいっぱいだし、道は行き交う人で混雑してた。

金魚は、60センチ水槽に分けて入れてあった。
それなりに、大きさは、立派な金魚だった。

でも、すごいなあ~とは、思わなかった。
まあ、これぐらいのものなのかなあ~

これなら、さっきの金魚屋の方が、よかったかな?


                                

2009年03月27日

山田池公園の桜.JPG

最近は、国道1号線の方に行くのに、
山田池公園の中の道は、通らなくなった。
なぜなら、その横を、綺麗な広い道が出来たからだ・・・

ところが、夕方頃になると、みんなその道を通るので、
1号線の手前で渋滞して、止まってしまうのである。

だから今日は、昔通ってた公園の中の道を通った。
すると、まだ満開とはいかないまでも、少し桜が咲いていた。
少し日が陰っていたので、あまり綺麗に撮れてないかな。

ところで、山田池公園の中を通る度に、思う事がある。
それは、こういう所の前に住まいがあったら、
どんなにいいかなという事である。

一応、夢としては、公園程の自分の敷地を雑木林で埋め尽くす、
という妄想を持っているが、実現が難しそうなので、
それなら、公園の前に住まいを持ってくる考えはどうだろうか?

こっちの可能性は、無いわけではない。

とにかく、夢に向かって、突っ走るぞ!!


                                    

2009年03月25日

息子の卒業式に行ってきた.JPG

思い返せば、右も左もわからないところに、
やって来たのが5年前の事だ。
本当に、あっと言う間の短い期間だった・・・

愛知県の豊田に行くのが、私の楽しみだった。
それなのに、もう卒業してしまったから、
行く用事が、無くなってしまった。

長期の休みには、こちらに帰って来るのだが、
最初の頃は、電車で帰って来るように言っていたが、
そのうち、私が車で迎えに行くようになった。

それは、初めのうちは、邪魔くさいと思っていたが、
仕事の忙しさの中で、ちょっと息抜きに、小旅行するのは、
楽しさに思えるようになった。

そうやって、夏に、冬に、
迎えに行って、送って行って・・・

夜中に、サービスエリアで寝ていたり、
寝ながら運転したり・・・


そんな月日が、いつの間にか・・・
5年も経ってしまって、もう、卒業だ。

こんな50も過ぎたおっさんが、感傷に浸る以上に、
当の本人は、何も語ろうとはしないが、
もっともっと、たくさんの思い出を残したことだろう。

これから、息子も上へ進学することになるが、
何事にも前向きに、積極的に取り組んでいってもらいたいものだ。

何は、ともあれ、卒業おめでとう!!


                                       

2009年03月23日

よっぽど、大事な事なんだろう、何回もセミナーをする.JPG

今日は、国土交通省の人が来て、説明を
してくれた。内容としては、同じことだ。
今までに、何回となく、同じことを聴いている・・・

去年の春ごろから、実はやっている
セミナーなのである。

何の話かというと、新築住宅を引き渡し
する時は必ず、資力確保をすること、
という内容だ。

その資力確保とは、2通りのやり方があって、
保険料を払って、万が一に備えるか、
供託金を納めるかの、どちらかである。

何年も前から、引き渡しする時には、
業者が保証しなくてはいけない事になっています。

しかし、業者が倒産してしまえば、それで終わりです。
消費者は、何の保証もしてもらえません。

そこで、消費者保護の観点から、業者がいなくなっても、
大丈夫なように、今回の法律が出来た訳です。

セミナーの案内が来る度に、何か新しい情報があるかと思い、
参加してみるが、いつもと変わりない。

そのように思いながらも、参加する変な私だ。

                                       

2009年03月21日

全然流れないで、溜まっている会所.JPG

最近、気のせいなのか、排水に関する
相談が、非常に多いように感じている。
大体、ここらの辺りは、30年ぐらいの住宅が多いからだ・・・

住宅も30年も経てば、どんな家でも傷んでくるものだ。
それで、目に見える部屋内は、それなりに
汚くなったりして、取り替えたり、修繕したりする。

でも、皆さんの多くが、目に見えないところは、
ほったらかし、というのが実情だと思います。

だから、私たちの仕事も排水廻りは、少なかったようです。
ところが、3軒も、かたまって仕事があれば、
多いように感じるのも、当たり前でしょう。

これは、仕方のない事だと思います。
目の周りのいろんなことに関心が行き、忙しい現代人にとって、
土の中に埋まっている排水管の事など、及びようがありません。

それでも、今、これを読んでいるあなたには、
少しだけ排水管の事を考えて欲しいのです。

住宅の内外に使われている建材は全て、
新築されたその時から、時を等しく刻んでいるのです。

家の中の床も、壁も、そして、お風呂もキッチンも、
みんなみんな同じです。

床下の材料も、土の中の排水管も、やっぱり同じです。
この目に見えていないところこそ、大事なのです。

何でも、悪くなれば、不具合が生じます。
でもその現象が起きてからでは、遅いのです。

昔から、「縁の下の力持ち」という言葉があります。
文字通り、床下で頑張っているものがなければ、
住宅としての機能は、果たせないのです。

今日、少しだけ時間があれば、看てやって下さい。
住まいを長持ちさせたいと願っている者からの頼みです。

                                    

2009年03月19日

左官業組合理事が、塗り壁の良さを訴える.JPG

建築士のための知事指定講習会に、
今日行ってきた。
5つのテーマにそって、講習があった。

その中でも、興味深かったのは、左官仕事の
テーマであった。

たいていは、何というか、
もっと硬い内容が多いのであるが、
それは、珍しく現場作業に近い内容であった。

それで、気楽に聴ける内容だった。


ところで、最近の住宅を見ても、
左官仕事がめっきり少なくなってしまった。

外壁も塗り壁ではなく、パネル張り仕上げが多いし、
室内もクロスが多く、塗り壁は減った。

昨今、見直されているとは言うものの、20~30年前から
比べると、半分から1/3になっているのではないか。

仕事が減るという事は、単にその時だけの事ではなく、
この先将来に向かって、職人の技能が伝わっていかない、
というような、重大な問題である。

大工仕事でも何でもそうであろうが、
仕事があって初めて、その仕事を子方に見せることによって、
受け継がれていくものであろう。

今、住宅業界は、合理化という事で、その技能を発揮する
場面が無くなっているのが潮流である。

要するに、技能を使う仕事が、無くなっているのである。
どうにか、ならないものなのだろうか?

それとも、仕方のないことなのか?

ハウスメーカーなどは、職人技能を排して、誰がやっても
品質のいい建物を目指しているのだろうが、本当は逆で、
本来、日本の力のある住宅メーカーとして、日本の職人を育てていくべきだ
と、私は考えている。

そういう風に考えているハウスメーカーは、1社ぐらいいないのか?

そんなことを、帰りの電車に揺られながら、考えていた。

                                    
                                

2009年03月17日

工務店が中心となって、地域の商店を盛り上げていく試み.JPG

神戸の街で地域起しをやっている工務店の講演である。
工務店が中心となって、その仕掛けを作っている。
地域にある商店と提携し、持ちつ持たれつの関係である・・・

工務店は、仕事がほしい、
だから、提携している商店から紹介をもらう。

そして、仕事が出来たら、お客様に
商品券を渡すようにする。

お客様は、提携している商店の中から
好きな商店で、買い物が出来る。

このように、3者共がメリットがあるように、
うまく考えられている。

こういう構想は、他の人でも、思い付くかも知れない。
でも、この会社は、偉いと私は思う。

思い付くだけでなく、実際に形にしていることである。
最初は、仕事がほしい、というところから始まっているかも
知れないが、ちゃんと地域貢献のためになっている。

なんと、素晴らしいことだろう。
私たちも、見習いたいほどである。


                                        

2009年03月15日

新聞、テレビに取材してもらう方法.JPG

物を売るためにマスメディアを利用しよう!
というセミナーである。そのためには、世のため
人のため、社会貢献が必要らしい・・・

ほう~、そうか、社会のため、人のためか・・・

でも、私たちの仕事は、全部、人のために
なっているはずである。
もちろん、対価はもらっているが・・・

それなら、もっと、社会性のある内容が必要なのか・・・

耐震改修工事などは、これにあたるのではないかな。

それをすることによって、人の命を守る事が出来るし、
社会としても、町並みは財産で有りますから、
社会貢献につながるのではないかと考えられます。

私たちは、世のため、人のため、社会貢献のために、
家屋の耐震改修を行っております。

私たちの仕事って、素晴らしいものですね。

                            

2009年03月13日

介護保険制度がこの4月変わります.JPG

2000年に始まった介護保険制度ですが、
2回目の改正がこの4月に行われます。
それで、今日、説明会に行ってきました・・・

その話によると、大きく変わるところは、有りません。
結局、我々の申請する時の書類が、少し変わる程度です。

だから、大したことは有りませんでした。

昔は、一般的に、介護というのは特別のことだったように
認識しています。だから、行政の方で特別に保護をする。

ところが、高齢社会になって、特別な事でなくなってくると、
行政だけでは、対応出来なくなって、保険制度に
移っていったと、思います。

この方向は、大きく間違っては、いないと思います。しかし、
この制度になって、家族が楽になったかというと、どうでしょう?

この間、テレビでやってましたが、若年性認知症の妻を面倒みるため
十分に働く時間が取れない事により、収入が減って、生活が苦しい、
という話も有ります。

この制度によって楽になったのは、国や地方自治体かも知れません。

将来、安心して暮らせる制度を作ってもらいたいものです。

                                     

2009年03月11日

運転免許の更新講習に行った.JPG

昨日、運転免許の更新に行ってきた。
いつもの事だが、安全協会とかいうとこで、
1時間ぐらいの講習を受けるのである・・・

死亡事故の件数が、近ごろは、年々減ってきているらしい。

だんだんと、みんなの運転マナーが良くなってきたのか?

でも、最近は、ひき逃げのニュースが多いように感じる。

ただ、私たちの周りに関しては、
飲酒運転がなくなったように、見える。

これも、罰金が高くなったせいではないかと、私は思っている。

結局、人間って、規制がかからないと、出来ないものなのか?

そのマナーって何だ?

要するに、外からの規制によって、締め付けているだけの、
形骸化してしまったマナーではないのか。

内面から湧き出るマナーになることを、私は望んでいる。


                                    

2009年03月09日

面白いように、汚れが取れていく。.JPG

先日、お客様からいい物を頂戴しました。
それは、ドイツ製の、水をすごい勢いよく出して
汚れを取る道具です。黄色い色をして・・・

ジャ○ネット○○○などの通信販売でも、
よく見かけるものです。
だから、大体どの様なものか、知っていました。

お客様は、少し年輩の方で、
「もう、自分では、掃除しないから・・・」
と言って、私にくださいました。

それで、どこか使ってみるところは、ないかなあ、
と思っていたところ、ちょうど工事をしたお宅で、
モルタル塗りの階段が汚れていたので、やってみました。

そしたら、面白いように、長年の汚れが取れていきました。
水を当てたところと、そうでないところの差がはっきりして、
やってる作業が楽しくなり、もっともっとと思いました。

いつもこんなに、はっきり効果が出てくれたら
分かり易くて、いいのだけれど、
私たちの仕事は、そればっかりではありません。

耐震補強などは、今工事をしたからと言って、
今すぐに、その効果が分かるものではありません。
それでも、工事代は頂かねばなりません。

先ほどの話のように、はっきりと、綺麗になったり
したものは、頂き易いのですが・・・

ちなみに、今回の掃除は、もちろんサービスですよ。


                             

2009年03月07日

生活防衛してますか?.JPG

あるセミナーに行って、そうだな、納得!!
と、言えるあることに気づかされた。
それは、今だからこそ、お金を借りた方が得ということ・・・

確か、この間聴いたときにもそのような事は、言っていた。
この間は、「事業資金は、どんどん借りた方がいいですよ。」
という話だった。

今回は、一般的な話である。
だから、私たち事業している者にとっても、
また、一般消費者にとっても、いい時期だという事です。

もう最初から、「ローンなんて関係ないよ、いつも現金よ!」
と、おっしゃる方には、必要ない話です。

でも、今、現金を使ってしまうと、いざという時に困ってしまうし・・・
と、悩んでいらっしゃる人にとっては、朗報です。

人は、いつ何時、お金がいるかわかりませんので、
手持ちのお金は置いておき、生活防衛したいものです。

そうだからといって、何も使わないわけにはいきません。
特に、住宅などは、不景気だからと言って、家の傷みが
じいっとその間、待ってくれるわけではありません。

ですから、適切な時期に、点検や改修はしておかなければ、
手遅れになってしまいます。

そうなってしまうと、何倍ものお金をかけて、
修繕や取り替えを、しなくてはいけないようになってしまうのです。

よく、こういう方が、いらっしゃいます。
「借りたら、金利がもったいないから、お金を貯めてから・・・」

よく考えてみて下さい!!
数%の金利より、手遅れによる工事代の方が、
よっぽどもったいないと思いませんか?

今現在、リフォームローンの金利は、年2.69%と非常に低いです。
(条件がありますので、詳しくはお問い合わせ下さい。)
だから、ローンを上手に「利用する」ようにしたらいいのです。

そうすることによって、生活防衛しながら
この不景気を乗り切っていく賢いやり方なのです。

Eメール : imoto@i-kenchiku.jp
お待ちしております。

最後に、大事なことを一言。
無理な返済計画は、立てないで下さいね。


                                 

2009年03月05日

自然石の趣より、安全の方が大事。.JPG

去年、手すり等の取付工事を
させてもらったお客さまのお宅で、
危ないところが、まだあった・・・

それは、庭に降りるところに、ある大きな自然の沓脱ぎ石である。

自然の石ならではの、でこぼこがあり、若い時には、
それを風流だとか、趣があるとか言ってられるけど、
足腰が、少し弱ってくると、そのでこぼこに、
自分の体が対応していかなくなって、こけてしまうのである。

おまけに、お客様の場合、石の端の方が斜めに下がっていた。
だから、足をそこへ持っていった時、ツルっと滑ってしまうらしい。

そこで、早速、格好はあまり良くないが、
セメントモルタルで水平にする工事をした。

やっぱり、趣より安全の方が大事なのだ。

こんなケースは、考えてみれば、今までにもたくさんあった。
少し敷地が高いお宅の場合、門のところに階段が必要だ。

それで、少し古い和風のお宅などは、たいていちょっと小ぶりの
自然石で階段を作っている場合が多い。

それがちょうど年代的にもぴったりで、足腰が弱ってくる方が多い。
それで、もちろん手すりを付けたのだが、それに合わせて
真っ直ぐになるように、セメントモルタルで階段を作り変えた。

こういう工事を、今までも数多くやってきた。

自然の持つ趣より、味気ない安全の方が大事、

という時代に、いつの間にか、なっていたのだろうか?

                                  

2009年03月03日

屋根は、見えないので早目の点検を!.JPG

昔のお客様より、「屋根を、見てほしい。」
と連絡が入りました。早速見に行ったのですが、
ブリキで葺いた表面は、赤さびでいっぱいでした・・・

以前、そのお客様は、内装の工事をさせて頂きました。
それで、その時も、「今度は外廻りですね。」
と言っていたのですが、私もうっかり忘れていました。

覚えていたとしても、当社の方から提案した場合、
ちょうどお客様の意思と合致しない時に、
押し売りみたいになるのがいやで、
つい控えてしまうことも多くあります。

実際のところ、私も現場だの、見積もりだの、忙しくしており、
あまり、そこまで手が回らないのが現状です。

今回も、その辺りのところをよく説明させてもらい、
分って頂きました。

これを、もし偶然にも読んで頂いてましたら、
この場を借りて、一つだけお願いがあります。

訪問販売等を規制する特定商取引法という
ややこしい法律もありまして、なかなか
こちらから訪問していくのも、難しゅうございます。

ですから、皆様の方からお声をかけて頂きたく存じます。

元々、訪問依頼がないと、よう行かない私ですので、
押し売りなど出来るはずもございませんので、
安心して「ちょっと、寄ってや。」と、お声をお願い致します。


                             

2009年03月01日

正しい資金調達の仕方を教わった。.JPG

金融機関とうまく付き合って、融資してもらいましょう。
と、資金調達のプロが教えてくれた。
自分のお金で仕事をするのは、アホ・・・

こういう不景気な時は、人のお金を使うこと!!

早い話、ローンを上手に利用すること!!

自分のお金は、大事に置いときましょう!!

自己資金だけでは、十分なことも出来ず
中途半端になることも多くあるので、思い切った事業展開を!!

と言っても、むやみにローンを組むと支払いが
出来なくなるので、ちゃんとした計画を立てましょう!!

大手銀行より、信用金庫クラスの方が借りやすいです!!

毎月、貸付担当に会いに行って、仲良くなることが一番!!

最終的には、金融機関も担当の人ですから、人間関係です!!

なるほど、なるほど・・・

あい建築計画社長 井本 弘

アイケンホーム
あい建築計画社長

昭和31年 山口県生まれ

小学校3年生の時 大阪へ

大阪 枚方の住宅会社就職

平成2年 あい建築計画創業

平成6年 現在の地に移転

平成8年 一級建築士事務所開設

平成9年 スーパーウォール工法導入

平成11年 トステムTH大賞敢闘賞受賞

一級建築士

一級建築施工管理技士

一級土木施工管理技士

一級造園施工管理技士

二級福祉住環境コーディネーター

宅地建物取引主任者

インテリアコーディネーター

ファイナンシャルプランナー

大阪府被災建築物応急危険度判定士登録

給水装置工事主任技術者

下水道排水設備工事責任技術者

増改築相談員

NPO法人 住まいの構造改革推進協会会員

いい住まいづくり研究会代表