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2009年04月30日

穴は、きれいに塞がれてしまいました。.JPG

昔からの知り合いのおばあちゃんが、いらっしゃいます。
そこのご主人に、私が若い頃、世話になったのです。
でも、もう御主人は、亡くなっておられます・・・

先日、セニアカー(老人用電動車)に乗って、
そのおばあちゃんが、事務所にやって来られました。

そして、「猫が落ちてきたから、天井に穴が開いた。」
と、おっしゃるのです。

私は、初めは話がよく分かりませんでしたが、
その内、何となく分かってきました。

現場を見に行って、なるほど、分かりました。

屋根の隙間が開いているところがあって、
そこから天井裏に侵入し、昔の雨漏りで天井板が弱っていた
部分に猫が乗って、運悪く落ちてきたようだ。

近所には、野良猫か、飼い猫か分からんのがうろうろしてる。
おばあちゃんの話やと、数匹はいてるらしい。

今まで、張り替えずに辛抱してきたのに、
猫のせいで張り替えなくては、いけなくなった。

「でもこれは、お爺さんが張り替えろと言ってるんですよ。」

と、笑いながら言った。

それでも、部分的に張り替えることになり、
今日、天井の張り替え工事と、屋根の穴ふさぎ工事をした。

「これで、お爺さん、入ってこれなくなりましたね。」
と、私が言うと、

「もう、いいねん・・・」
と、笑いながら答えてくれた。

                                  

2009年04月28日

ブロックが全部積めた状態です.JPG

これが、ブロックを全部積んだ状態です。
正面には、表面がでこぼこした化粧仕上げブロックを積み、
隣地境界線側には、普通のブロックを積みました・・・

これほどのブロックを積むためには、基礎が肝心です。
基礎をちゃんとしておかないと、将来土圧で
傾いてしまいます。

そのため、基礎のコンクリートの厚みは15センチ
幅は、50センチにしています。

おまけに、普通は直径10ミリの鉄筋しか入れないのですが、
ここは、全部直径13ミリに変更しました。

何でも、基礎が一番大切だと思っています。
建物も、同様に一番大切だと思います。

子供の勉強も、基礎をちゃんと身につけておかないと、
後が分からなくなってしまいます。

                       

2009年04月26日

女性も、木工が大好きだ!!.JPG

今日の日曜日、淀川の河川敷でイベントがあった。
毎年この時期恒例の、ジョイントフェスティバルだ。
それにしても今日は、風がきつくて大変だった・・・

そもそも、当社が建設コープおおさかという団体に
加盟していて、いろんな労働組合の集りのお祭りに、
木工教室として参加しているのである。

ちょうど寝屋川の淀川太間公園で、毎年行われるので、
当社の担当になっている。

それで、角材や板材などを車に積んで、持っていった。

入口ゲートも簡単に作ったものを、持って行ったが、
今日は、風がものすごくきつくて、建てるのをやめた。

テントも鉄の骨組みだけで、屋根部分は張らなかった。

時折、小雨の降るあいにくの天気だったにも拘わらず、
大勢の人たちが、やってきてくれました。

寒くて鼻水が出るような状況でしたが、
みんな、楽しく、また真剣に、
モノを作っていました。

大人も子供も、そして、女性もみんな木工が、大好きなんだ!!

今年も、木工教室をやって良かった!!

                      

2009年04月24日

洗面所の床をめくったら、大部分腐っていた.JPG

家も20年以上経つと、床がダメになってくる。
本当は、もっと前から傷んでいるのだろうけど、
毎日、少しずつ変化するので、分かりにくい・・・

そんなもんだから、住人が、こりゃ大変だ、
と言う頃には、大分進行してて、
床板は、全然強度のない状態である。

多くの場合、合板の床板なので、
接着剤が利いていないものは、床板の役目をしない。

だから、床板がふわふわしてくるのである。

こういう状況は、1階に多く見られるので、
湿気も関係してると思います。

もちろん、頻繁に歩くところほど、ふわふわしてるようです。

今回、傷んでいる材料を取り替えて、丈夫にしました。
構造用合板を張って、その上に、フロアー材を張りました。

「床って、こんなにしっかりしてるんですね・・・」
と、ご主人の一言。

今まで、ふわふわの床に慣れていたものだから、
こういう感想をもらされました。

洗面所に引き続いて、LDKと洋室も張り替えました。
ありがとうございました。


                              

2009年04月22日

ブロック積みの基礎の鉄筋組みのようす.JPG

2年も前からの案件がやっとまとまり、
着工する事になった。というのは、前庭を掘りこんで
車庫にするか、そのままブロックの積み替えをするか・・・

ご主人と奥さまの意見が違うのである。

今現在、1台分は、あるのだけれど、
もう1台分車庫がほしいご主人が、折れたみたいだ。

金銭的な損得だけであれば、貸しガレージ代を計算してみて、
4~5年で元は取れそうだ。

ところが、奥さまの方は、お金よりも庭が欲しいわけです。
その庭で、植木や草花を楽しみたいのです。

草花の好きな私個人としても、奥さまの見方をしたいところです。
しかし、ご主人の顔を立てないといけないので、考えました。

それは、両方の望みが叶うよう折衷案として、
コンクリートスラブを打って、土をのせる方法と、
床をこしらえて、植木鉢等を並べる方法を提案しました。

でも、考えた末に、奥さまの方が、この両方ともダメという事でした。

それからしばらく経って、再びこの話が持ち上がった時、
いくつかのパターンを見積もりしてみると、
案外、すんなりと車庫なしに決まってしまいました。

結局、ご主人の意見をひっこめた形になりました。
植木等に全然興味のないご主人にとっては残念なことでしょう。


                             

2009年04月20日

このような樹脂製の会所なので、水漏れがなく安心!!.JPG

この間、排水廻りに気を配ってね!
と、お願いしたところ、早速に、
「排水が漏れてる。」とお電話いただきました・・・

そのお宅に、伺ってみると、
やっぱり、少し階段のあるお宅でした。

何故、そのように思ったかと言いますと、
次のような事です。

排水は、当然地中に浸み込んでいきます。
ですから、平地であれば、目に見えないので
わからずじまいで過ごす事が多いのです。

よっぽど、気にかけて、会所のふたを開けて、
水が溜まっているかどうかを、確認しない限り
排水が漏れている事に、気が付きません。

(ちなみに、普通の会所は、水が溜まっているのが正常です。)

ところが、少し高台になっている宅地などは、
コンクリートか、ブロックで土留めをした壁があると思います。

この場合、排水が漏れていても、最初の内は分からないのでしょうが、
その内、コンクリートやブロックの隙間などから出てくるようになります。

それを、自分で見つけたり、またそのブロックが
お隣の方にあったりすると、お隣の人が見つけたりする訳です。

今回の場合は、自分ところの階段に水が浸み出ていました。
お客様は、前から気になっていたけど、それが何なのか、
分からなかったので、ほったらかしにしていたそうです。

それで、その上にあるこの会所を、コンクリート製会所から
樹脂製会所に取り替えました。

取り替えてからは、階段が濡れなくなりました。
本当に、良かったですね!

皆さんも、一回お宅の会所のふたを開けてみてください。


                                 

2009年04月18日

一つ一つ丁寧に塗っていく.JPG

外壁塗装の現場である。
外壁というのも、屋根と同様に、雨から家を守る、
という意味では非常に大事な個所である・・・

大抵のお客様が、外壁塗装は10年ぐらいおきに、
やった方がいい、と分かっておられます。

でも、大抵の方が、12年~15年ぐらいのような気がします。
これも、もう少しもう少しと思って先送りするのでしょう。

まあ、確かに、その年数はあくまで一般的な目安ですので、
それぞれのお宅によって、違いがあって当然です。

だから、まだ大丈夫なのかどうかを、
専門家に見てもらいましょう。

現在塗ってある材料によっても、
違いがあります。

アクリル系
ウレタン系
シリコン系
セラミック系
と、いろいろありますので、当社までお問い合わせください。

                         

2009年04月16日

大屋根の板金葺き替え工事です.JPG

屋根の上に登ってみると、気持ちがいい。
天気もいいし、最高だ。
薄暗い所にいるより、何とすがすがしいことか・・・

この現場のお客様も、以前、システムキッチンや
システムバスを工事させてもらった。

そして今回、外部の工事である屋根と外壁だ。

今、こういう工事のパターンのお客様が、非常に多い。

どういう事かと言うと、築20年前後になってくると、
まず、目に付くのが水廻りという事です。

だから、台所、風呂、洗面、便所・・・
というように、いっぺんにするお客様もあれば、
何年かで順番になさるお客様もいらっしゃいます。

それから、後になって気になるのが、外廻りとなるのでしょう。

皆さんも、家のメンテナンスについて
しっかり計画立てていきましょう。

まず、水廻りのこと。

これは、文字通り水によって傷みが、早いことです。
それと、最新の設備を付けることによって、
付けたその日から快適な生活を享受する事が出来ます。

外廻りも、雨を防ぐ意味で、大切な役割をしています。
ですから、定期的なメンテナンスが必要です。

それともう一つ、絶対忘れてはならないのが、排水廻りです。
これこそ、床下にあったり、地中にあったりで、
一つも人の目に、触れる事はありません。

それで、私もこの社長ブログで何回も取り上げているのです。

実際、私たちにお電話いただく時も、詰まって溢れているとか、
隣の人から、「排水が漏れてるよ、」と言われてからとか、
切羽詰まってからのご依頼がほとんどです。

どうぞ、排水にも、気を配ってみてください。

                         

2009年04月14日

元気なプロパン屋さんを紹介.JPG

最近は、なぜか、オール電化の話をする
機会が、よくある。私がそう思っているから
よけいに気になるのだろうか・・・

関西電力が言うように、オール電化にすると、
実際光熱費は、安くなるみたいだ。

それは、我が家でも実際に安くなったからだ。

各人銘々が、火を燃やしてエネルギーを作るより、
大きなところで一括して作る方が、効率がいいに違いない。

元々、石炭や石油は、太古の昔の二酸化炭素を、
固定化していたものである。

それを燃やすことによって、もう一度、
この大気中に放出しているのだから、
当然、大気中の二酸化炭素は、増えるのである。

熱帯地方に代表される樹木の伐採にしても、
今まで樹木が、二酸化炭素を取り込んできたのを、
やめさせることである。

さらに、それを燃やせば、当然、大気中の
二酸化炭素は、また増えることになる。

この地球上から、消えてなくなるのでは、ない!!

我々は、この事を肝に銘じておく必要がある。

私も、子供のころよくやったが、
ゴミを川や海に捨てたことがある。

また、ゴミを燃やしたことも、幾度とある。

私たちは、こうする事で、世の中から
消し去ったと思い込んでいた。

でも、そうではなかった。

今、その付けが、回ってきているのである。


                       

2009年04月12日

なかなか環境のいいところだなあ~.JPG

今日は、日曜日、ふと思い立って急に出かけた。
そこの桜も、今日を逃したら、もう見れない!

しかも、もう昼を回っている。
だから、あわてて車を飛ばした・・・

私には、今はもう働いている娘がいる。
その娘が、通っていた大学に、一度も行った事がなかった。

そこへ入学した時から、桜が綺麗というのは、聞いていた。

だから、「来年は、行ってみよう。」
と、思いながら、何年も経ってしまった。

娘も、「来るな、」と言うし、
こっちも、「いつでも行けるわ、」と思っていた。

年月の経つのは、早いもので、
娘はいつの間にか卒業してしまい、就職してしまっている。

でも、一回確かめておきたかった。
娘が、4年間、どんな所に通っていたのか?

それで、行ってみて、今まで想像してたものとは、
ぜんぜん違うものだった。

建物は、みんな洒落た西洋風の外観で、
私の頭の中にあった学校というイメージを、逸脱したものだった。

それに、林の中に学舎が点在してる、という感じだった。
凄くいい環境のところだなあ、と思った。

「ここで、よかった。」と思った。

ちなみに、肝心の桜だが、
正門に続く道の両側に桜があるが、
残念な事に、半分散っていた。


                               

2009年04月11日

仕上がってからでは、見れない所を見せます.JPG

京都の山科まで行ってきた。
友達の社長が、仕上がってからでは、絶対に見れない個所まで、
見せてくれると言うので行ってきたのだ。

住宅は、普通、仕上がったものを見るのは、
よくある話である。

家を買うのに、必ず、物件を見て、善し悪しを判断する。
でも、それは、仕上がった表面を見ているに過ぎない。

自分の大切な財産にしようとするのに、
中身を見ずに買うのは、ちょっと心配だ。

大抵の工務店は、裏の部分をごまかしたいから、
他人に、そんな部分を見せる事はしない。

その点、友達は、信念を持って建てているので、
堂々と見せる事が出来るのだろう。

実は、私だけの内緒の話ではない。
これは、チラシを入れて、一般の人たちにも見てもらおう
という事をやっている。

それで、私も、陰ながら応援しています。


                             

2009年04月09日

近所のゴルフ場の夜桜は、手軽に楽しめる.JPG

桜の季節になると、いつも思う事がある。
「花見に、行きたいなあ~」
と、思いながら、あっという間に、過ぎてしまう・・・

それで、何かよくわからないけど、
花見に行かないと悔しいから、どっかに行きたい。

それで、思い付いたのが、近所の
ゴルフ場の夜桜を見に行くことである。

そこは、ゴルフ場の敷地になるのだろうが、
勝手に入って行って、夜桜を堪能する事が出来る。

もっと凄いのは、ただ、見るだけではない。
その辺の空いている場所を見つけては、
弁当を広げている人が、多くいてる。

ちょうど、ゴルフコースの方も照明が付けられ、
プレーしてる人が見える。

屋台の出店もあり、半分お祭りムードだ。

若いカップルや家族連れなどで、いっぱいだった。

昼間の桜も綺麗だが、夜空に浮かぶ桜の花びらも、
違った美しさがある。

近くの桜も、遠くの桜と同じように綺麗だ。


                              

2009年04月07日

入学式に行ってきました.JPG

今年は、まだ桜が残っていた。
ここ最近は、入学式の頃には、桜は散って
無残な姿をさらしていたが、今年は幸運だった・・・

天気も、今朝から快晴である。
それで、義母も行ってみたいということで、
朝早くから、迎えに行って、入学式を見に行った。

私もこうやって、入学式に行くように、
最近の親御さんは、行く人が増えたという話だ。

それも、おじいちゃんおばあちゃんも、行くらしい。
そういう意味では、うちも世間並みという事か・・・

少し昔なら、大学生になってまで、親が付いて行くのは
かっこ悪いと思っていたに違いない。

でも、私の場合、以前から付いていくという事を、
家内から聞いていたことと、家族のイベントとして
時間の許す限り、参加するのがいいと考えていた。

確かに、そのように考えている親御さんが、多いのか、
会場には、相当数の保護者席が用意されていたが、
それ以上の人数が集まり、立ったままで、巨大スクリーンも
ろくに見えない状況だった。

その期待に反して、式は、大学総長の言葉があっただけで、
30分ぐらいで、終わってしまった。

別に、何かを期待したという程でもないが、
他に何かがあるだろうと、思っていたからだ。

まあ、退屈な話を聞くより、早く終わった方がいいのだが・・・

                                   

2009年04月05日

車検が終わって、又荷物を積み込んだ.JPG

いつも私が乗っている車は、この間車検だった。
それで、後ろに積んでいる荷物をわざわざ降ろした。
そして今日の日曜日、又、その荷物を積んだ・・・

写真をご覧いただけると、分かると思うが、
合板で、台を作って、下の道具箱と
上の道具箱に分けて積み込んである。

私は、現場に行ったり、現場ではないお客様の
所に行ったりした時、釘の1本でも打つことが、
あるかもしれないので、いろいろと積んでいるのである。

実際のところ、そういつもいつも必要なわけではない。

でも、1回でも必要があるなら、準備しとかなくては
いけないと、考えてこのように積んでいる訳である。

それが、お客様のサービスになると信じている。

私の車が、停まっているのを見かけたら、
気軽に、お声を掛けて下さいネ

                                

2009年04月04日

マイドーム大阪まで、住宅設備機器の展示会に行ってきた.JPG

住宅設備の展示会がマイドーム大阪で、あった。
毎回、毎回展示会の度に、改良を加え、
新しい製品を出し続けていくことは、大変だ・・・

私は、新しいものが、出品されていないか、
結構気になる方なので、こういう展示会には、
積極的に出かけて行くのである。

でも、普通の人は、そうでもないらしい。

大体、同じようなものだから、分かっているし
わざわざ、出かけて行ってまで、見る必要はない、
と、思っているらしい。

だから、各メーカーは、
「ここが、変わりましたよ。」
と言って、みんなに来てもらおうと、躍起になるのである。

そうは言っても、次から次へと、新しいアイデアを
出すのは、並大抵ではないと思う。

それで、1社が、何かいいものを出せば、
他社もそれに追随して、似たような製品を出す、
という事を、お互いにやっている事である。

今日も、いろいろ見たが、
正直言って、目を見張るほどの新製品は、
ここ最近は、出てないように感じている。


                           

2009年04月02日

工事の後、喜んでカメラに収まるお施主様.JPG

リフォーム工事が終わって、お施主様の
写真を撮らせてもらった。おまけに、
いろいろと、感謝の言葉もいただいた・・・

私が、太鼓判を押します

我が家は、あい建築さんとお付き合いして約10年になります。
何故長いお付き合いかと言うと、家の修理およびリフォームする時、

1、必ず現場を見て、私たちの意見を充分聞き入れてくれる、

2、どの様に改善修理する事が出来るか、アドバイスしてくれる、

3、カタログだけでなく、実物を展示しているショールームや、
  イベント会場を案内してくれる、

4、実物を見て触って、自分に合った製品と予算で、見積もりをし、
  丁寧に、工事内容を説明してくれる、

5、工事も仕上がりも、バッチリ、出来栄えが良いです。

6、どんな事でも、素早く対応してくれ、頼りにしています。

私は、あい建築さんを一押しです。

以上が、お施主様から頂いたお言葉であるが、
実際、私自身、涙が出るほど、嬉しいことである。

「今まで、この仕事をやってて、良かったなあ、
と、思った瞬間であった。

                           

あい建築計画社長 井本 弘

アイケンホーム
あい建築計画社長

昭和31年 山口県生まれ

小学校3年生の時 大阪へ

大阪 枚方の住宅会社就職

平成2年 あい建築計画創業

平成6年 現在の地に移転

平成8年 一級建築士事務所開設

平成9年 スーパーウォール工法導入

平成11年 トステムTH大賞敢闘賞受賞

一級建築士

一級建築施工管理技士

一級土木施工管理技士

一級造園施工管理技士

二級福祉住環境コーディネーター

宅地建物取引主任者

インテリアコーディネーター

ファイナンシャルプランナー

大阪府被災建築物応急危険度判定士登録

給水装置工事主任技術者

下水道排水設備工事責任技術者

増改築相談員

NPO法人 住まいの構造改革推進協会会員

いい住まいづくり研究会代表