そういうことも全て引き継ぐ
今月最大の腹の立つことがあった。
それで、今月は、ブログを休んだ。
休んでも、何の関係もないけど・・・
最初にお断りしておくが、これは、仕事上のことではなく、
私のうちの話である。
よそのうちの話か、と言わず、まあ読んでみてください。
分かり易いように番号を打ちます。
①まず、うちの裏に家がありました。引っ越したので、手に入れた
不動産屋さんが、それを解体して更地にして、売りに出しました。
②それから、しばらくして別の仲介業者が、買主を付けたようです。
③売買の話がまとまり、境界の立ち合いがありました。
④そこで新たな事実が分かりました。それは、裏の敷地が高いので、
その土留めのブロックは、当然裏の持ち物だと思っていましたが、
そうではなく、うちのブロックであるということです。
⑤何回も、測量士の方に確認しましたが、うちのブロックということです。
ということは、うちのブロックに盛土をしているので、やめてほしいと
仲介業者に言ったところ、取り合ってくれません。
というか、買主の問題だから買主に言ってくれ、ということでした。
現に、ブロック塀は今傾いています。
⑥仲介業者と建築業者の言い分は、
元々そのような土地を買うんだから、今度の買主にその責任はない。
と、言い張っています。
⑦私は、そういうことも全て引き継ぐのが、当たり前だと確信しています。
ここまで読んでいただき、有難うございます。
あなたは、どう思われますか?
このつづきは、次回に・・・
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